子供と一緒に学ぼう
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★★ 英語教材(ママ用) ★★
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いつのまにか我が家にあった辞書。最近ではCD-ROMもついていてお得。 この辞書には、NOTE部分があり、「この単語を以下の単語と比べてみたら、〜」など、類義語の比較があり、どちらの単語を使おうか迷う場合は一目瞭然となり、非常に便利。 例文の前に[Vn](Verb+nounの意味)や、[Vp](Verb+particle)などと、例文の構成まで表示されており、文法の勉強用にまでも使えてしまう優れもの。 普通の辞書で足りない場合は、ぜひ使ってみてください。 |
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Collins Cobuild English Language Dictionary |
大学時代の教科書のひとつとして購入させられたもの。例文が豊富で、各ページの端部分に、その単語の同意語、反意語なども載っていて、一度にいろいろな情報がすぐに引けてしまう便利もの。英英辞典ではこれが私の一番のお気に入りです。 (私が使っているものは○年前の版なので、最新版はこちら |
電子辞書はこれで3台目。SONYのものと迷いましたが、結局3台ともセイコーインスツルメンツ社のものになってしまいました。 (いったん慣れると、他社製品に移れない年頃になってしまったのかも) この辞書にはブリタニカ現代用語集や、大辞泉、Thesaurusも2種類、お気に入りのCollins Cobuild英英辞典にイディオム辞典やWordBank、ジーニアス英和辞典も入って、さらに日本語大シソーラスとカタカナ語辞典もあるので、即買いしちゃいました。 音声も聞けるので、読み方がわからない単語でも大丈夫。イヤフォンも付属でついています。 コンテンツカード(別売り)を購入すれば、さらにレベルアップされたコンテンツが引けるようになりますが、私がやる程度のビジネスレビュー翻訳ぐらいにはこれで充分。医療翻訳・特許翻訳などをするには、コンテンツを購入されたほうがよろしいかと。 海外でも充電可能(最近はみんなそうなんですが)なので、その国のアダプターさえ持っていれば世界中でかさばらずに使えるところも、電子辞書ならでは。 |
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こちらも大学時代に買わされてから、だいたいの電子辞書には入っているので、いつも使ってます。 例文が豊富なのと、その単語の同意語や反意語が本文中にカッコに入って出てきます。Collins のようにページ端にまとめてくれたらもっと見やすいのですが、まあ、本文をしっかり読め、ってことでしょうか。 派生語やあとに続く副詞などもしっかり載っているので、「あれ、どう変化するんだっけ?副詞はなんだっけ?」とあやふやな場合も即引けて便利。 ただ、紙質がごわついた?ような、固めなので、受験生や学生にはマーカーをひいても裏写りしなくてよいのですが、仕事でいそいで引くときはいまいち使い勝手が他の辞書ほどよくないような気もします。 |
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| ウィズダム英和辞典 (三省堂) |
ジーニアスをずっと使っていましたが、この辞書は、ジーニアス以上に、仕事用には非常に使いやすい辞書。お目当ての訳語がさっと見つかり、しかも適訳がすぐに見つけられる、という、日本語能力さえも低い私にとっては、日本語まで勉強できてしまう辞書。 「なんとなくニュアンスはわかるんだけど、日本語の訳がしっくり来ない。。」という人には最適かもしれません。 この辞書の内容を全部読破したら、相当英語力も日本語力もつきそうです。 |
アメリカ英語の記事などを引くときには使えるのだと思いますが、イギリス英語になるとどうも使いにくいというか、説明文がいまいちしっくりこないような気がして、あまり好んでは使っていない辞書。 説明文が簡素すぎるのでしょうか? 英英辞典の入門としてだったら充分使えるものだと思います。 |
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| 英辞朗(アルクのオンライン辞書) |
仕事中パソコンを前にして翻訳する場合など、わざわざ辞書を出して引くのが面倒なときに、サクサク引けてとても便利。 法律用語などをひくと、例文が多数でてくるので、いつも言い回しが同じでちょっと変化をつけたいなあ〜という場合に、選択枠が広がって重宝します。 『 |
| Dictionary.comと Thesaurus.com (オンライン辞書) |
仕事中に「同義語でなんかないかな〜?」と探すときはいつもお世話になっています。英語学習の近道(なんてたぶんないんだと思いますが)は、やっぱり英語で英語を理解できるように英英辞典をフル活用することじゃないかと思います。こまかいニュアンスの違いなどが一目瞭然。(通訳・翻訳するには日本語能力もしっかりしていないといけないので、英和辞典もフル活用してみてください。) |
文法も苦手な私にとって、辞書の次に大事なものが文法書。私の場合、和文英訳するときに、特に文法力の無さが目立ってしまいます。そんな時に辞書の次に活躍する文法書は、いまでも手放せません。
文法力はリスニング力もリーディング力もカバーしてくれる基本要素。聞き取りにくくても文法的に考えて推測できるし、リーディングのスピードもだんぜん速くなります(慣れ、もありますが)。 日本語で「動名詞が〜、助動詞が〜」と勉強するのもいいんだと思いますが、なにしろ日本語能力さえも欠けている私にすると、「動名詞」だの「不定詞」だのと日本語をいちいち覚えなければならないのが苦なので、英語のみで学習できるこの本が気に入っています。 もちろん学校などで教える場合は日本語でちゃんと説明できるようにしていなければならないんだと思います。(教員免許を持っていながら教師にならなかった理由のひとつに、私では日本語でちゃんと文法を教えられるか不安だったからじゃないか、と過去を振り返って思う今日このごろ。) |
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English Grammar in Useの上級版。でも、上級だからといって、「とても難しい」という感じはしません。初級、中級が終わってまだ物足りないときに使うと、さらに細かいところまで理解できるようになる、という感じ。 上のEnglish Grammar in Useもそうですが、トピックごとに分かれているので、自分の探している箇所だけさっと見る、といった、文法解説書的な使い方ができるので便利。 この2冊とも、A4サイズぐらいで厚さ2〜3センチという大きさで、つねに持ち歩くには重いので、家でのみ使用。 |
私が学生時代につかっていたものから、再就職前に取り組んだものです。リスニングだけでなく、シャドウイング(聞いた直後に口で言う、通訳練習にもあります)、リプロダクション(聞いたものを言い換える)にも使えます。
| NHK外国語講座のラジオ英語講座 |
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| CNN | いかにもアメリカ的なニュースの取り上げ方をしてはいるものの、やっぱり『ニュースはCNN』と言わせるだけの影響力のある大御所ニュースチャンネル。 衛星放送でも見れますが、我が家ではYahoo BBテレビでみていました。月額2,600円程度でBBCやCNBCも観れ、子供用にはディズニーチャンネルやNick Jr.も観れるので、Yahoo BBフォンやインターネットを使っている家庭ならお得です。 インターネットホームページにもニュース満載です。 |
| BBC | CNNがアメリカ最優先的な視線(?)で報道するのに対し、BBCはどちらかというと公平というか、あまりお国事情をはさまずにあっさり報道するタイプのように個人的には思えます。(日本のNHKっぽい感じかな) BBC作成の教育系番組も子育て家庭にはお勧めです。 こちらもホームページのコンテンツが多く、大人向けも子供向けもお勧めです。 |
| Discovery Channel | アニマルプラネットやディスカバリーチャンネルは、子供だけでなく大人が観ても為になる番組。 生命の誕生や、宇宙について、動物の生態から人間の出産についてなど、科学的な視野で番組が構成されていて、英語自体はそう難しくないので、いろいろな知識の習得にも使える番組。 |
英語の読解力をつけるには、数多くの種類の文献を読みながらボキャブラリーを増やし、文法力も同時に固めていく、という感じでしょうか。
とりあえずは「いっぱい読んで、ポイントのおさえ方」を習得し、あとは一気に読みきってしまえるだけの集中力と気力を養うために、日々いろいろな新聞や文献を読むことじゃないでしょうか。と書いていながら、
年々目が悪くなる(偏頭痛のもと)のを理由に、読書をサボっているので、一向にボキャブラリーが増えない私です。。
| International Herald Tribune | 日本で購入できる英字新聞のなかではこのIHTが一番私は好きです。日本国内の記事だけに偏らず、世界各国のニュースがまんべんなく載っているので、(アジア版はアジア各国用になっている)CNNやBBCでは「すでに進行中の事件なので、よくわからなかったぞ」、というニュースももれなく載っているのがこのIHT. ホームページもニュースが検索できて便利です。 |
| NIKKEI WEEKLY | 日経新聞の一週間分の注目トピックを集めた週間英字誌になっています。ウィークリーなので、ニュースのおさらいをするのにちょうどよい分量。 政治・経済・エンタテイメント・トレンドなどが一週間単位で読めるので、 毎日英字新聞読むのは大変な人にもお勧めです。 |
| The Japan Times | 日本国内のニュースならば、このジャパタ。しかも英語を使った就職先を探している人には、毎週月曜日の「求人情報欄」は必見です!! 国際的なNGOや在日各国大使館などの求人から、『女性が働きやすい職場No.1』に選ばれるP&Gやその他日本国内に進出している外資系企業からの求人ならばジャパタを見よ!と言われるぐらい 大手の求人が必ず掲載される日刊英字新聞。 外資系への就職・転職を考え中の方は是非ニュースだけでなく求人情報で企業の動きをチェックしてみてください。 |
| TIME Magazine | |
| Newsweek | |
| Links and Others | |
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