子供と一緒に学ぼう
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★★★お勧め教材★★★ ★ニューワイド学習百科事典(学研) 全8巻 対象:小中学生 50音順で図や写真も豊富。幼少時代から『自分で調べる』クセをつけることで『自力で学ぶ』姿勢を身につけられます。 定価 ¥50,400 ![]() ★100玉そろばん(学研) 一列に10個の玉がついていて、100までの数を視覚と感覚で覚えられるので、小さいお子さんでも楽しみながら数に親しめます。そろばんの後ろに数字のカードが入れられるようになっているので、玉の数を数えながら数字自体も覚えられます。 トイザらスオンライン価格 ¥2,799 ![]() ★くもんのすくすくこどもえんぴつ(6B) 初めて鉛筆を持つお子さん向け。長さも12cmと短く、小さな手にあった大きさです。三角形なので『正しいえんぴつの持ち方』で鉛筆を持てるようになります。 上手に書けるようになったら、4B→2Bへと移行できます。 トイザらスオンライン価格 ¥399 ![]() |
★★ 海外で日本語教育 ★★
早期教育も楽しく出来て、子供の能力を引き出せる日本語での教材。 |
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2歳になったショウ太が、ステップ1では物足りなくなってきたので、日本から遊びに来てくれたPちゃん一家に頼んで、アマゾンで購入したものを持ってきてもらったもの。 早速ひとりで「しんかんせん」パズルで遊んでいました。 2歳1ヶ月で、9,12,16,20ピースをすべて一人で完成させていました。やっぱり好きな事だと、どんどん自分から進んで出来るようになるんだなあ。ステップ3も購入すべきでした。 収納箱の裏に、そのパズルに描いてある新幹線の説明(山陽新幹線で時速△00Kmなど)が書かれてあるので、5歳のゴン太は裏面の説明書きのほうが興味があるようです。 |
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(磁石盤が大型サイズの折りたたみ式) 注)写真は収納箱入り小さめサイズのものです。 ![]() |
ゴン太が通っている「くもん」の教室に置いてあり、その日の課題が終わったあとママが迎えに きてくれる迄のあいだ、このすうじ盤でコマを1から100までおく、という遊び(訓練)をさせられていたようです。折りたたみ式の大型版。 通い始めて3ヶ月で、1〜100までを日本語と英語の両方で、中国語は40ぐらいまで数えられるようになっていました。さらに、幼稚園の宿題の足し算も、数字をみただけで答えが分かる ぐらいに、数の概念(例;5+3は5から3つ後の8、100−10は100から10さがって数えた場所にある数の90)がしっかりと身についていました! 本人がやっているのを見て、ほんとうに効果あるのかなあ?と思っていましたが、びっくりです。 家ではあれだけ『5たす3だと、5,6,7,8の8だよ』といっても理解できずに1から数えていたのに、家で貼っていた1〜100のポスターやワークブックなどとは違い、数字の書かれてあるボードに、同じ数字の磁石コマをくっつけていくことで、位置的(視覚的)な数の感覚と、数字自体と数の概念とが一致するようになってきて、数字を聞くだけで「大きい」「ちいさい」が理解できるようになっていました。 これから数字にふれるお子さんにはぜひお勧めです。あいうえおや漢字の裏面に50までの 数字が書いてある『あいうえお盤裏面すうじ盤50 |
七田真先生による、幼児早期教育プログラム。海外にもあり、『ママ落第生』のMollyはマレーシアで初めて名前を聞きました。
(早期教育に熱心な保護者の皆様は「家庭保育園」や「こぐま会」など同様、よくご存知かと思います)
ここでは、落第生Mollyでも使えた物を挙げてあります。
ゴン太が2歳のころ、図書館でみつけたもの。「3歳まで!?いそげー!」ということで、いままでの野放し子育てを大反省。しかし、やっぱり怒りっぽい性格のモーリー、なかなか欠点をみずにありのままのゴン太で100点満点!とできず、ジレンマに陥ることも。 千葉市の講演会後の座談会でお見かけした七田真先生は、ほんとうにおだやかで、「めちゃくちゃ子供好きやねんなあ〜」というオーラに包まれた、暖かで素敵なおじいさん先生でした。 これだけ大規模になりながらも、『経営者』的でなくいつまでも『教育者』的な視点でいられるのは、本当に教えることを天職とされているからだと思います。 (経営面では経営専門で優秀な人材がいるから、というのもその理由のひとつなのかもしれません) |
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こちらも図書館で借りたもの。買って手元においておくべきでした。 一日1回、8秒間、(7秒でしたっけ?)ぎゅーっと抱きしめてあげて、がんばったことをほめてあげるだけで、子供がまっすぐ育ってゆく、という、怒りっぽい私でもできそうな内容。 さっそく寝る前に、将来こうなってほしい、というイメージをゴン太にインプット。 ゴン太には、物事を地球規模で見たうえで、なにか人の役にたてるような人材になってもらいたかったので、『いろんな困った人たちをたすけてあげられるような人になってね〜』とおでこをなでなでしながら語りかけ。 |
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あいうえおや数のうた、月ごとの行事の歌がはいっていて、ゴン太は「いちがつかどまつおしょうがつ〜」と、門松がどんなものか知らないにもかかわらず歌っていました。 |
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数に興味がでてきたころに試しに見せてみたら、「2たす3は〜5!」と指を使って手品師が手品をする場面や、小学生ぐらいのおねえちゃん達が数の歌にあわせて歌って踊っているシーンが気に入って、見ていました。 |
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3歳前ぐらいに頻繁にみせてみたものの、プログラムどおりにはなかなかいきません。とりあえず数の概念だけわかれば、、、とおもって1〜50までを裏の足し算だけいいながらみせてました。 |
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講演会後の直販で、割引中だったので購入。日本の地理は私自身も苦手なので、私が見て、聴いていました。 |
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こちらも講演会後の割引につられて購入。歌詞に漢字とカタカタ(カタカナはルビなし)がいっぱい入っていて、購入当時はとてもゴン太には理解不可能だったので、本棚の隅にはいっていました。 |
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全部あわせるととても重くなるので、マレーシアにもどる前にyahooオークションで処分しちゃいましたが、安物のカードとちがい、ショウ太が折り曲げようが舐めようが、びくともしない優れものだったので、ママ先生のサークルでも活躍しました。 ただ、人数が多くなると、いつもカードの取り合いになってしまったので、その後は自宅でショウ太用にほそぼそと使用。 |
母親になってからの再就職活動中に、学研の『ほっぺんくらぶ』(幼児学習教室)という存在を知りました。私自身も、小学生時代は学研の『月刊科学の本』の付録が大好きで、実験セットや電池をつかうミニ卓上ライトは当時の私の宝物グッズだったのを覚えています。上記の「科学の本」は本当におもしろいものが多くて、科学が身近に感じられる、お勧めのひとつです
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ショウ太用にとおもって、Pちゃん一家にお願いして持ってきてもらったもの。 しかし、ショウ太は「くもんのしんかんせんパズル」に夢中で、いつも「何かつくろうよ〜」とうるさいゴン太がよろこんで切って貼ってます。 |
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こちらもショウ太用にと思って購入したものの、ゴン太が喜んで折っては貼っています。 同じ折り方でも、目をつけるとペンギンに、平らな面を下にしたら船やぼうしになる、という 想像力を要する折り紙の本です。おること自体は2歳児でも充分にできる程度ですが、同じ折り方でいろんなものに変化するので、ゴン太でもおもしろがって使えています。 ゴン太は日本語を単語ごとでなく一文字ずつ読んでしまうクセがついてしまった為、いまいち日本語の読み方が上達しないのですが、そのゴン太でもなんとか読める程度の短い文章つきなので、一緒に読んでやってます。 |
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